卒業生のご紹介

FUTURE CAREER  KENBIだから夢が叶った!

美容業界で活躍する卒業生の方々をご紹介!


浦 さやか さん

1回生:長崎県立島原商業高等学校卒業
美容学校卒業後、東京都内1店舗を経て、2005年表参道のサロンFLOWERSのオープニングスタッフとして参加。 ディレクターを務める。2015年には同サロンのセカンドブランド『otope』の代表に就任する。2020年春にQUQUをオープン。

【主な経歴】
○アジアビューティーコングレス審査員
○ミツイヘアドレッシングアワーズ審査員
○Murakami Technical Contest審査員
○UNITED DANNKS CONTEST審査員等
○THE GOD HANDテレビ出演
○TOMOTOMO雑誌掲載
○Shinbiyou雑誌掲載、BOB雑誌掲載等
○著書 かわいい前髪のつくりかたなど


鳥巣 邦之 さん

1回生:長崎県立五島海陽高校卒業(旧名:長崎県立五島商業高等学校)
【主な経歴】
2003年 TONI&GUY LONDONアカデミー卒業
2003年 TONI&GUY LONDON FULHAM
    スタイリストデビュー
-帰国後
2008年 ESSNSUALS銀座店 副店長
2012年 ㈱TONI&GUY Japan副店長
    ヘアケアチーム統括を経てエデュケーションチームに参加
    海外国内で講師活動を行う数々のファッションショーでヘア担当
2018年4月-都内のプライベートサロンにて活動中

【受賞歴】
トニーアンドガイフォトコンペティションジャーナル賞
ダンクスフォトコンペティション入賞

【メッセージ】
夢は諦めなければ、いつか現実になります。
美容師は人を綺麗にし、人に幸せと喜びを感じて頂ける素晴らしい仕事です。 願えば、サロンワーク以外にも世界に視野を広げて海外で働く事やファッションショーのバックステージ、業界紙、講師として美容業界に貢献出来る事等、本当に多くの事が実現可能となります。この先も、美容の可能性はいくらでも広がっていくと思いますので、ぜひ多くの夢を描いて、それらを全部実現していただきたいです。


原田 耕介 さん

8回生:海星高等学校卒業
長崎県美容専門学校卒業後、大阪に上阪し、有名サロン5店舗で経験を経て、今はLabcorにてmanagerとして活躍している。 タレントやモデル、インスタグラマー、ブロガー、アーティストを多数顧客に持ち、ファッションショーや雑誌の撮影、出張ブライダル、イベント企画、セミナー講師といった外部の仕事にも精力的に活動しており、コンテストでは数々の賞を受賞。一切広告はせず、客単価17,000円以上、カラー顧客の来店周期は年12回を超え、2019年広告なしでの美容売上関西1位を達成。近年業界から多くの支持を受けトレンドを発信し続けている。

【主な経歴】
【2009年】
スタイリストデビュー
【2013年】
ホットペッパーサロンスタイル全国5位
【2014年】
Deapses Osaka 入社
田丸麻紀 光杉真理子 道端アンジェリカ 秋元梢 桜井莉菜 ヴァニラ ヘアメイク担当
第8回 パリコレヘア&メイクアップアーティストオーディション入賞
【2015年】
水沢アリー 梅宮アンナ ソンミ つげりょうた ヘアメイク担当
雑誌 小悪魔agehaに自身が美容師として掲載される
mirareru project 2015 4位入賞
NEVER にてヘアスタイルが掲載される
【2016年】
関西テレビ「怪傑えみちゃんねる」にてSHOUTA ヘアメイク担当
雑誌『25ans』ヴァンサンカン ヘアメイク担当
カタログ『j.studio』ヘアメイク担当
関西ファッションショーバックヤードを務める
COTAモカレドヘアカラー講師就任
【2017年】
関西ブライダルヘアメイク講師
COTAスタイリストアワード全国大会入賞
【2018年】
雑誌『25ans』ヘアメイク担当 雑誌『STORY』にて自身が特集される
雑誌『髪st』にて掲載
COTAホームページにて講師として掲載
200名の他業種接客セミナー講師を務める
西日本豪雨チャリティーセミナー開催
全国へトレンドカラー講習
【2019年】
COTAスタイリストアワード全国大会入賞
モカレドカラー新色発売の製品開発に参加
広告なしでの美容売上関西1位を達成


楠本 佳世 さん

1回生:長崎県立西陵高等学校卒業

esthetic FUKUSHO 代表

エステティックサロン マネージャー、国際エステティック連盟INFAにて講師業勤務を経て、2015年3月~現在【教育育成専門 esthetic FUKUSHO 代表】

【資格】
国際エステティック連盟INFA・プラチナマスター
美容師免許

【メッセージ】
エステティシャンは、お客様の健康的で美しくありたいという思いに応える職業です。お客様が考え感じる美しさは、それぞれ異なりますから、お客様お一人お一人の声に耳を傾け、思いを聞き取ることから始まります。そして思いに応えるために、正しい知識からつながる施術力とカウンセリングスキルが求められます。
決して単純ではなく、常に学びの深い仕事ですが、努力したぶん、ちゃんとお客様の笑顔に出会える満足度の高い職業だと感じます。
エステティシャンにとって大切な基礎は、この学校で学ばせていただきました。そして何よりも、共に学んだ仲間との出会いは、今でも刺激を与えてくれたり、支えとなっています。


新井 大徳 さん

2005年卒業(通信課程02)長崎県立長崎明誠高等学校卒業
■ SHINJU INTERNATIONAL㈱ B-THREE (長崎県 ) 勤務
B-THREEビルの店長としてサロンワークをはじめ作品作り、撮影、広報、技術指導など幅広く担当。またパリコレクションや東京コレクションのバックステージなどでも活躍中。

【主な経歴】
○BEAUTY ART SESSION 2006全国大会
○shu uemura 審査員長賞受賞
○BEAUTY ART SESSION 2007九州代表
○BEAUTY ART SESSION 2008九州代表
○2007 Grobal Beauty Congress 長崎大会 準グランプリ受賞
○2009 Grobal Beauty Congress 長崎大会 グランプリ受賞
○2010 Grobal Beauty Congress 長崎大会 準グランプリ受賞
○2011SHU UEMURA ヘアー&メイクアップコンテスト九州代表
○2011SHU UEMURA ヘアー&メイクアップコンテスト コアフュールマキュール賞受賞
○2012 美容道甲子園全国大会出場
○2013 パリコレクション(COMME des GARÇONS Homme)バックステージ参加
○2013 shu uemura Hair & Make up contest 九州代表
○2013 shu uemura Hair & Make up contest コアフュールマキュール賞受賞
○2014 東京コレクション(DRESSEDUNDRESSED)バックステージ参加

【メッセージ】
こんなにエキサイティングで楽しい仕事は他にはありません!
私はサロンで働く先輩方がKENBIに通っていてとても楽しそうだったので、自分も通信制に通うことを決めました。通信制では年齢問わずいろんなサロンの方と接する機会が多いので、悩みや夢などを仲間と大いに語りあいました。そのことが今も高い志をもって美容を続けられている原動力になっています。美容師の力で世界は明るくなれる——私はそう信じています!


岡田 ゆかり さん

2006年卒業(昼間課程7回生)長崎県立清峰高等学校卒業
■ DOT1101福岡天神店 (福岡県) 勤務
私がKENBIを選んだのは、オープンキャンパスで先輩方がとても楽しそうに見えたから。大きなスクールよりも少人数制で仲間とも深くなれるKENBIが私にはベストだと思いました。実際、仲間との毎日は最高の思い出です。技術だけでなく、集中して打ち込むこと、小さな積み重ねが大きな結果を生むこと、悔しさをバネにがんばる気持ちなど、今につながる多くのことを学びました。

アイリストには美容師免許が必須。KENBIで本当に良かった!

モデルプロデュースのまつ毛エクステサロンに勤務後、店長を経て西日本のエリアマネージャーとして活躍中。施術はもちろん新人教育や海外店舗の立ち上げなど、精力的に活躍の場を広げている。


畑元 由香 さん

1998年卒業(昼間課程32回生)長崎女子商業高等学校卒業
■(株)マダムレイサロン ド ボーテ レイ(長崎県) 勤務
花嫁様のメイクや着付けなどを担当するなど、ブライダル業界で活躍中。

【主な経歴】
【全国婚礼家協会主催】九州留袖部門優勝・全国和装トータル部門金賞・全国花嫁部門銀賞
【長崎県美容組合主催】和装部門準優勝

一生に一度の晴れの日を美しく…それが私の仕事です。

KENBIでは実技の授業がとても楽しかったです。時には思い通りにいかないこともありましたが、本気で練習をしたら必ず習得できるものだと自信もつきました。美容とオシャレを追求できる今の仕事に誇りを感じています。


冨永 美智 さん

2003年卒業(昼間課程4回生)長崎県立諫早商業高等学校卒業
■Unity (長崎県) 勤務
ネイリストとして活躍中。美容師免許も取得しているため、サロン業務も行っている。日本ネイリスト技能検定1級。

ネイリストになったのは授業がきっかけでした。

KENBIを選んだのは母の母校であり、地元でトータルビューティーが学べると思ったからです。今の私があるのは、ネイルの授業で東京の大会へ出場させてもらったから。そこでネイルアートという技術に魅了され、大きな刺激を受けました。